2009-10-24

元上司と似合わない雰囲気の焼き鳥屋さんへ

焼き鳥屋といえば、「煙モクモク」、「中ガヤガヤ」が定番。おっさんたちのどうでもいい話が蔓延しています。


6月まで同じ部署の上司で、今は私が闇で出勤している社屋の別部署に勤務している人と、そこで一緒の別の役席者と3人で焼き鳥屋さんへ。

その焼き鳥屋さんは、その上司に連れて行かれた店なのですが、「なんでこんなお店知っているの?」といいたくなるような上品なたたずまい。1回はカウンターとテーブル席2席の小さなお店なのですが、和風のちょっとおしゃれなお店。期待できそうなイメージ。

間接照明の店内は静かにくし物で(ここで焼き鳥でと書くと雰囲気が変わるような気がする)一杯傾けるには最高の雰囲気。焼酎が自慢のようで、有名なものがいくつか並んでいました。


最高だったのは、プチトマトとモツァレラチーズの串焼き。チーズのトロリ感とトマトのさっぱりさが抜群です。


久しぶりの飲み会でしたので、少々ペースを乱しました。ていうか、ご一緒の役席の方の強いこと。ビールだけでノックアウトです。おかげで今日は朝から頭痛が・・・。


思っていたお店と全く違っていてびっくりしました。次回は心して、ゆっくりと食事を楽しみたいです。


SUMIBIYAKI白雲
名古屋市中区大須3-8-25
052-238-5951


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